1日10分ステッパーによる筋トレをするだけのダイエット方法

筋トレダイエット

1日10分~15分の筋トレをするだけでも、ダイエットの結果は違ってきます。

ただ食事制限をしているダイエットですと、わりとすぐに行き詰まってしまうのですよね。

体重の減り幅って、どういうわけなのか、身体が無理しないようにできていると感じます。

ダイエットをはじめて3週間頃までは、1kgだったり3kgだったりと、トントンと体重が減っていくのですが、しかしそれ以降がネックなのですよね。

ここで頑張れるかどうかで、ダイエットは大きく変わってくると言えるのです。

ダイエットをはじめて一ヶ月後の頑張りで、ダイエットをはじめて1年後の姿が変わってくるということは、わかっているのですけれど。。。

そこで提案するのが、1日10分~15分の筋トレです

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お洒落だった僕がいつの間にか太ってダイエットした成功談

筋トレダイエット

今回は僕がダイエットをしたきっかけ、メニューなどの体験談を書いていこうと思います。

まずダイエットを始めたきっかけですが、僕は学生時代は運動部に所属していた為代謝も良かったのか痩せていましたし太った事はありませんでした。

ただ社会に出ると、どうしても運動不足になりがちなことや、夜勤だったので不規則な生活習慣が続いていました。

そして久々に会った友達に「あれ?太ったよね?」と言われた事でした。

僕は服を買ったり髪を染めたり、元々お洒落が大好きだったし、正直その時太ったと言う自覚がなかったので、言われた時はなかなかショックでした。

ですが、実際体重計に乗ったり過去の写真と現在のそれを比較して、僕自身「あぁ、太ったな」と自覚し、ダイエットをすることを決意しました。

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筋トレダイエットで前腕や肩、脇腹の筋肉を鍛える方法とは?

前腕 筋肉 鍛え方

筋トレによる内臓脂肪ダイエットは、体力アップをしならがら、腕の前側の筋肉を強化することができます。

この部分を鍛えると、夏の薄着の際でも、引き締まったスリムな腕を披露することができます。

筋トレで腕の前側の体力アップをさせるには、ダンベルを使用するのが最適です。

前腕の筋肉を鍛える方法

 まず、背筋を真っすぐにして胸を張り、片手にダンベルを持ちます。

この場合のダンベルのグリップは、手のひらが天井を向く形で握るようにしましょう

 ダンベルを持っていない反対の手は開いたまま、ダンベルを持っている手の肘の下に当てて支えるようにします。

 次に、ダンベルを持っている肘の位置を固定したまま、ダンベルを上にゆっくり引き上げます。

 この時、ダンベルを上げきったところで、一旦停止してから、ゆっくり下ろすのがポイントです。

この筋トレを、左右とも10回~20回を1セットにして、1日2~3セットを目標に行うと、前腕の体力アップと脂肪の引き締め効果があります

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筋トレによる内臓脂肪ダイエットの正しいスクワットのやり方とは?

筋トレ ダイエット 筋肉痛

筋トレは、内臓脂肪を減らすためのダイエットとして欠かせません

しかし、運動する習慣が今まであまり無かった人が急に運動をすると、筋肉痛になってしまう事が多いのではないでしょうか。

 筋トレによる内臓脂肪ダイエットの運動療法において、筋肉痛にならないようにするには、運動する前に柔軟体操を取り入れることで筋肉痛が軽減されます。

なので、運動をする習慣が無い人は、柔軟体操も取り入れるようにしましょう。

筋トレで、普段使わない筋肉を動かす内臓脂肪ダイエットを行うと、誰でも筋肉痛になります。

しかし、筋肉痛になるということは、体が筋肉を再結成しているサインですので、良い運動をしたという証拠にもなります。

 もっとも、筋肉痛で日常生活に支障がでるような場合には、筋トレによる内臓脂肪ダイエットをした後に、筋肉のマッサージを行うと、多少は回復が早まります。

なので、筋肉マッサージを行い、明日の筋力トレーニングに備えるようにしましょう。

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筋トレの内臓脂肪ダイエットは休息も大切!有酸素運動と街中ジムを活用しよう!

ダイエット 筋トレ 休息

筋トレで体力アップを行いながら内臓脂肪ダイエットを行うには、休息を取ることも大切な事になります

 なぜなら、体力アップをさせるために筋肉をつけるのですが、筋肉というものは、休息をとらなければ筋肉の発達の効率が落ちてしまうからなんです。

筋トレで内臓脂肪ダイエットなどのトレーニングを行うと、筋肉に傷がつきます。

その傷は時間を置くと自然と治るのですが、治る時に筋肉はさらに太くなって治るという性質があるのです。

これが、筋肉に力がつくという 超回復 なのです。

しかし、治るべき時期に休息をしないと筋肉が傷つくだけで、超回復しにくくなってしまいます。

そのため、筋肉トレーニングで筋肉を鍛えた後は、休息日を入れることが大切なのです

筋トレで内臓脂肪ダイエット行いながら体力アップを図るときは、必ず休息日を作り、筋肉を効率よくつけるようにしましょう。

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